【最新版】Jクラブに移籍金を残して海外移籍した日本人選手の移籍金ランキング

この記事は2018年8月6日に更新されました。

Jリーグは海外と比べて移籍のメカニズムが成熟しておらず、クラブに移籍金を残さない0円移籍で海外クラブへと旅立っていく日本人選手も多い。そんななか、Jクラブに移籍金を残して海外移籍した日本人選手たちを、移籍金の高かった順にランキング形式で紹介していこう。
※紹介するのは100万ユーロ以上の移籍金を残した選手のみ。

Jクラブに移籍金を残して海外移籍した日本人選手の移籍金ランキング

金額はTransfermarkt/Wikipedia英語版を参照。

1位:小野伸二(550万ユーロ)

浦和レッズ→フェイエノールト

2位:浅野拓磨(400万ユーロ)

サンフレッチェ広島→アーセナル

3位:中田英寿(400万ドル)

ベルマーレ平塚→ペルージャ

4位:武藤嘉紀(280万ユーロ)

FC東京→マインツ

5位:川口能活(270万ユーロ)

横浜F・マリノス→ポーツマス

6位:中村俊輔(200万ユーロ)

横浜F・マリノス→レッジーナ

7位:大久保嘉人(200万ユーロ)

ヴィッセル神戸→ヴォルフスブルク

8位:堂安律(170万ユーロ)

ガンバ大阪→FCフローニンゲン

9位:長友佑都(160万ユーロ)

FC東京→チェゼーナ

10位:鎌田大地(160万ユーロ)

サガン鳥栖→フランクフルト

11位:宇佐美貴史(150万ユーロ)

ガンバ大阪→アウクスブルク

12位:柿谷曜一朗(150万ユーロ)

セレッソ大阪→バーゼル

13位:内田篤人(130万ユーロ)

鹿島アントラーズ→シャルケ

14位:酒井宏樹(120万ユーロ)

柏レイソル→ハノーファー

15位:酒井高徳(120万ユーロ)

アルビレックス新潟→シュツットガルト

16位:関根貴大(115万ユーロ)

浦和レッズ→インゴルシュタット

17位:清武弘嗣(100万ユーロ)

セレッソ大阪→ニュルンベルク

18位:山口蛍(100万ユーロ)

セレッソ大阪→ハノーファー

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